2016年4月27日水曜日

アシナガオトシブミ

創造について人は何を知っているでしょう?
自由でユニークな造形の内に秘められた深い英智と機能性を
偶然と自然淘汰で説明できるでしょうか、
生命が生き残りのためだけに進化したというのでしょうか?
いつまで古い観念に縛られたまま思考停止しているのでしょう?
世界はそんなに小さな枠にはまったものではありません。
山野を歩けばすぐ分かることでしょう・・・

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